One hundred poem-cards(Hyakunin Isshu) traced with brush pen

「百人一首の世界」京都府八幡市で

百人一首に関係するカルタや絵を展示する特別展「百人一首の世界」が、
7日、京都府八幡市の松花堂美術館で始まった。
松花堂昭乗の筆による「百人一首色紙帖(しきしじょう)」をはじめ、
時代を超えて日本人に愛されてきた百人一首の魅力が紹介されている。

出展品は計46点で、国宝「古今和歌集巻第十二残巻」や三十六歌仙の
屏風(びょうぶ)も展示。
かるた遊びの起源とされる貝合わせや錦絵、木版など多彩な展示で、
百人一首かるたの歴史もたどることができる。

11月26日までで、休館日は月曜(休日の場合は翌日が休館)。
入館料は大人600円、学生500円、子供300円。

百人一首を何枚でもプリントして練習できます。

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