| 小倉 百人一首 | 一番 | ![]() |
| 作者 Author | 天智天皇(てんじてんのう) Tenji-Tennou | |
| 読み Pronunciation | あきのたの かりほのいほの とまをあらみ わがころもでは つゆにぬれつつ Akinotano Krihono-io-no Toma-o-arami Waga-koromodewa Tuyu-ni-nure-tutu | |
| 解釈 Interpretation | 秋の田のそばにある番小屋にいると、屋根を葺いた苫が粗いので、そこから落ちるしずくに私の袖はしきりに濡れているよ。 Because the rush mat that tiles a roof is rough in case of being in the watch box near the rice field of autumn, my sleeve is frequently wet in the dripping that drops there. |
小倉百人一首一番 天智天皇
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ここまで出来るなら、本なんて買う必要ないですよぉ!
私、買った本で一回終わったらこちらで筆で練習させていただきますね!
他にもまだまだ、お作りになるんですか?
嬉しいコメントありがとうございます。
作った甲斐がありました。
また来てくださいね。
・・
・・
他にもまだまだとは・・・?
本当のこと言うと
実は・・いろいろ構想は練っております。
実現するかは未定ですが。。。
昨日「えんぴつで書いて楽しむ漢詩」を終了しました。
このサイトは、アマゾンの書評を書いた方が
「こちらでも楽しめますよ〜」から飛んできました。
さっそく本日から始めたいと思います。
無料で利用できるなんて感激です!
これからもがんばってくださいね!
応援しています(^^)
うれしいコメントありがとうございますペコリ(o_ _)o))
え?アマゾンから・・・
どの本の紹介でしたか?
また教えてください。
どうぞごゆっくりしてってください。